Vol.76 2018音楽ライフそして2019

2018年も残り10日を切った。今年は遠くに出かけなかった分、音楽(ライブ)を思い切り楽しんだ1年だった。クラブ遊びは主にHARLEMとVISIONで遊び呆け、ライブの方はというと会いたい人に会い続けられていてこれはかなりの満足感。

KAYTRANADAに始まり、PEGGY GOUとAnderson PaakにMURAMASAと現在のわたしに欠かせない要素の方々の音楽を生で体感できたことは大いに幸せな時間とも言えよう。なんといってもいちばんはAnderson Paakのライブで彼の音楽の振れ幅やインスタで魅せる人柄やユーモアさや多才さが人を引きつけてその後の人気につながっているのだろう。なんだかこれは親心な気持ちなわけで、嬉しい。

2019年も続々と来日情報があり、2月に20年ぶりの来日Janet Jacson、8年ぶりの来日のCraig Davidそしてトラップハウスジャズのサウンドで注目を集めるMASEGOが来る。今のところ、Craigだけチケットをゲットしているが迷う迷う。どうしようか、全部行きたい。ということで、2019年も音楽にべったり漬けになりそうだ。

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